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事例から学ぶ、DXタイプ別の進め方(基礎編)〜現状把握と課題発見、そしてデータをもとにした意思決定へ〜


受講登録は終了しました

本講座は株式会社データミックスと株式会社ドコモgaccoが共同で開催する講座です。受講登録するとお客様の利用者情報は講座提供者(株式会社データミックス)に共有されます。詳しくは利用規約とドコモgaccoプライバシーポリシーをご覧ください。

実施日時

2023年5月25日(木)12:00-13:00
この講座はウェビナー形式のリアルタイム配信の講座です。受講登録後、講座内に掲載されているZoomウェビナーの参加URLより受講ください。当日は、開始時間の5分前より入室いただけます。また、配信途中からでもご参加いただけます。
※終了後はアクセスできません。

講座内容

DXとは、デジタル技術を活用して業務プロセスやサービスの改善を図り、新たな価値を創造することを指し、ビジネスや社会の様々な領域で注目されています。
既存産業は、デジタル技術の導入に積極的に取り組み、イノベーションを起こす必要があります。
DXには大きく分けると3種類あり、それぞれ目的と必要な技術が異なりますので、ケースと共にお伝えいたします。
3つの種類にはよらずに、DXを成功させるためのポイントとして、ビジネスの現状把握やデータ分析に基づく意思決定が重要です。
今後の連続してくセミナーの初回として、どなたでも理解いただけるDXの基礎知識をお伝えいたします。

アジェンダ

1. DXとは何か、なぜ今注目されているのか
ビジネスや社会の様々な領域において、デジタル技術を活用して業務プロセスやサービスの改善を図り、新たな価値を創造することを指します。デジタル技術を駆使した企業に対して、既存産業はどのように対応していくべきなのでしょうか?

2. DXの種類と事例紹介
DXといっても人それぞれ持つ印象が異なっています。そこで、3種類のDXを整理し目的と必要な技術を理解します。その上で、それぞれのケースを紹介します。

3. DXを成功させるためのポイントと成功事例
成功させるためのポイントとして、ビジネスの現状把握と課題の明確化やデータ分析に基づく意思決定が挙げられます。身近な事例から、成功のポイントを学びます。

講師

福澤 彰吾

福澤 彰吾

株式会社データミックス データサイエンティスト兼セールスマネージャー

ビジネスの現場でデータが活用できていないことに課題感を感じ、データ分析の研修やコンサルティングを通じてデータ活用の可能性を広められると考え、2019年にデータミックスに参画。現在は、データサイエンティスト 兼 法人営業マネージャーとして、教育関連の領域、Webマーケティング領域、DXのための業務改善領域、POSデータ分析領域など、さまざまな分野で多数のクライアントを担当。

著書:『直感でわかる!Excelで機械学習』『データ分析実務スキル検定 公式テキスト』

※本講座では「課題」の取り組み、「修了証」の発行はありません。
※Zoomウェビナー利用のため参加者側の映像は表示されません。
※終了後のアーカイブ視聴はできませんが、後日、編集の上、通常講座として配信される場合もございます。
※本講座は株式会社データミックスが運営しております。

講座提供者

株式会社データミックス、株式会社ドコモgacco

講座番号

gbl007