朝生 雅人
株式会社NTTドコモ 総務人事部 人事戦略担当 担当部長
docomo STARTUPファウンダー
2003年にNTTドコモ入社。2023年7月にNTTドコモグループの新規事業創出プログラム「docomo STARTUP」を立ち上げ、一年間で5社へのマイナー出資・スピンアウトを手がけるとともに、自ら新規事業創出に現在も挑戦中。”人”への投資や自ら越境活動を行ってきた経験・実績をいかし、2024年7月に現職に着任し、ドコモグループの人的資本経営の推進役を担う。
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2024年9月27日(金)12:00-13:00
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近年、企業の人材育成の中で、「越境学習」が注目されています。
越境学習とは、所属している組織や会社から馴染みのない他の組織や地域に移り、学びを得ることを指します。アウェイの環境で葛藤しながら取り組むことで自律性が養われ、元の環境に戻った際に新たな視点で組織にイノベーションをもたらす効果があるといわれます。
本ビジネスセミナーシリーズでは、実際に越境学習を経験した方や、越境学習を推進する企業の方をお招きして、企業人が越境することの価値について生の声を伺います。
今回の登壇者は株式会社NTTドコモ総務人事部人事戦略担当担当部長でdocomo STARTUPファウンダーの朝生雅人さんです。
株式会社NTTドコモ 総務人事部 人事戦略担当 担当部長
docomo STARTUPファウンダー
2003年にNTTドコモ入社。2023年7月にNTTドコモグループの新規事業創出プログラム「docomo STARTUP」を立ち上げ、一年間で5社へのマイナー出資・スピンアウトを手がけるとともに、自ら新規事業創出に現在も挑戦中。”人”への投資や自ら越境活動を行ってきた経験・実績をいかし、2024年7月に現職に着任し、ドコモグループの人的資本経営の推進役を担う。
ドコモgacco 地域越境ビジネス実践プログラム責任者
千葉大学卒業後、長野県・塩尻市役所入庁。地方創生や官民連携事業に従事。地域課題の解決と企業の人材育成を組み合わせた越境プログラム「MICHIKARA(ミチカラ) 地方創生協働リーダーシッププログラム」を立ち上げる。地方創生の取り組みをまとめた書籍『日本一おかしな公務員』を日本経済新聞社から上梓。2022年、24年間勤務した塩尻市役所を退職し、NTTドコモに転職。現在はドコモgaccoで「地域越境ビジネス実践プログラム」の責任者を務める。
※本講座では「課題」の取り組み、「修了証」の発行はありません。
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※終了後のアーカイブ視聴はできませんが、後日、編集の上、通常講座として配信される場合もございます。
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